以前撮った写真も、載せておこうかなと。
シロウト写真の、いい加減なものだけど
日の目を当ててあげてもいいかなと。

新緑の頃

なんてこと無い、どこでもよく見る1枚。
この頃はNiconのCoolPix E950を使っていたっけ。
このカメラが写す色味が好きだった。
いちおう季節を考えてのアップロード。


嫁釣岩魚

今度はヨメさんがフライで釣った1枚。
神奈川のとある渓流。すごくきれいなニジマスだった。
ニジマスというと外道とさげすむ人もいるが、
自分たちにとっては問題なく素敵な釣果である。

色の再現がWebブラウザでうまくいかないが、
魚体がキレイで好きな1枚だ。
釣れた瞬間、取り込んだ瞬間はとても楽しい。

でも、フライを外してリリースしてやるまでは
イワナやヤマメ、ニジマスにゴメンねという気分である。
じゃ,釣るなよと言われてもおかしくないが、
魚の顔を見たいのだ。ハゼドンみたいなサ、
けっこうカワイイ顔をしているんだよね。


ハイジたちと夕陽

そして、こちらに至っては季節感さえも無視(汗)
何年か前に、年賀状用に撮影した写真。肝心のフィギュア、
特にハイジにピントが来ていない失敗写真。
でも、近所の公園に出向いてこの写真を撮ったシーンはよく覚えている。
12月半ばのすごく気温が冷えた日だった。寒すぎて集中力が欠けて
家に戻ってからピントを外していたのに気づいた。
ちなみにこのフィギュアはコカコーラ社のベタ付けプレミアム。
このせいで、爽健美茶がキライになるほど飲む結果になった^^;

やっぱPhotoshopで色調整したのと全然違うし、
色がかなりドス黒くなるよねえ。
ちょっとネットで写真を見せる人の
ノウハウを調べなきゃ、って思います。

とりあえず、今日はこのぐらいにしようっと。

テーマ:ある日の風景や景色 - ジャンル:写真


物事の角度を少し変えてみるだけで、
全く新しい世界が生まれてくることがある。
たとえば…。

偉大な発見したのは、漫画家の小田扉(おだとびら)氏。
氏が週刊ビッグコミックスピリッツで執筆中の
「団地ともお」の1コマにそれはあった。

団地ともお 11 (11) (ビッグコミックス)団地ともお 11 (11) (ビッグコミックス)
(2007/12)
小田 扉

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上記の中には収録はされていないが、最近のコマの中にこんな記述がある。


   「スーガクって何で数字じゃなくて、
    xとyを使うの?」


   「気に入らなきゃ、
    ♥とか♨でもいいのよ。」



たかが漫画と思うなかれ。この小さな1コマがこれからの数学や科学を
大きく変えてしまうかもしれない、そんな新たな視点なのである。

それでは、検証してみよう。
ここにとある数式がある。何の式でもいいし、正直分からない。
そんなことは、さして重要ではない。

数式1


上記のように、これまでの数学はこのような記述がなされてきた。
ただ、これでは数学を理解する人には魅力的でも、
それ以外の人の心は動かせない。排他的であるのだ。

そこで、小田扉氏の「団地ともお」理論を応用してみると
次のようになる。ここでは仮に、代数 nを♥に、
係数 kを♪に置き換えてみた。

テーマ:雑記 - ジャンル:ブログ



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