小田貫湿原の木道にて。開放感と爽やかな気分で、子ネコのように木道で戯れるオレ。
子ネコにたとえるにはムリのある年齢と図体だが、
他人の視線のないところでは大胆になれる(笑)
撮ったのか,撮られたのか、果たして?

木道で、自然の雨風にさらされ、深いしわが刻まれた節。
最近はこういう自然のテクスチャが魅力的に見える。

親ダヌキこと田貫湖の湖畔から富士を眺めて。
ここはダイヤモンド富士など、絵はがきのような富士山の写真が
撮れる場所として有名なところ。雲が多くて、手も足も出ず。

湖面が写っていないので、田貫湖で撮った意味は
ないかもしれないけど、まあいいやの1枚。