ジョウビタキ

ジョウビタキ
                             Click to Enlarge

 野鳥を専門に追っかけてはいるワケではないんだけど、
 鳥はいつも撮影したいと思っている素材だ。
 自宅にいても珍しい鳥の声が聞こえたら
 カメラを手に窓際へ行く。

 天気が悪かったり、遠すぎたりと、大抵は空振り。
 でも、今回はちょっとだけ収穫があった。

 たぶんジョウビタキのメスだと思うけど。
 肉眼で見たのより、ややオレンジ色に転んでいるカナ^^;

スポンサーサイト

晩秋の横浜

同じ釣りサークルのメンバーであり、
同じカメラという共通の趣味を持つOさんと
11/15の土曜日に撮影会に行ってきました。
更新が遅くなりすみません (^^ゞ


寺家ふるさと村
                            click to enlarge

まずは里山の風景から。この場所どこだと思いますか?
意外なんですが、ココ、実は横浜市の一角なんですよ。

名前は寺家ふるさと村。観光農園や造成された施設ではなく、
昔ながらの自然の風景を残した本物の農村です。
詳しくは上の青い部分をクリックしてください。



木の葉
                            click to enlarge

ここには小さな山もあり、登ってみると木の葉のような蝶がいました。




Shade of Autumn
                            click to enlarge

青山亭と郷土文化館に続く道を染めていた紅葉。
軒先の簾越しに見た紅葉がすごく新鮮でした。



   あかねの水墨
                          click to enlarge

   少し白く跳んだとこが、いい感じに^^
   モノクロにしようか迷ったけど、紅葉はやはり赤。
   朱と墨の水墨画のイメージかな? ^^




Read more...

「 約 束 」

promise.jpg


                             Click to enlarge


Read more...

ダッチオーブンで、グラーシュ!

昨日のディナー
ヨメさんのロールパンがうまく焼けたので、
じゃあ、こっちはダッチオーブン料理でパンとワインに合う料理を!
というワケで、グラーシュに挑戦しました。


 グラーシュ(wikipedia)はハンガリー生まれのビーフシチューの一種で
 牛肉のパプリカ煮込みシチューといった感じでしょうか?
 プラハ~ウィーン旅行で食べて以来、
 いつかウチでも作りたいねと話していた料理でした。


   ちなみに左のサラダの上に乗っている
   温泉玉子は保温カップで作ったものです。
   フタ代わりのシエラカップがない人は、
   手鍋にでもお湯を入れて載せましょう。


Read more...

Rock 'n' ロールパン!「家庭教師」編

ダッチオーブンの練習用として始めた、パンづくり。
このパン焼きがダッチオーブンとは別の趣味になって
いまや台所のオーブンレンジで焼いてます。
(アウトドアでパンを焼いてる時間がないので)
数えてないけど、この1年で10回は焼いたかな。

でもキャリア1年で、しかもロールパンに関しては
たった1度の経験しかないのに
人に教えるなんてね。ちょっと暴挙かも^^;


ロールパン_コネコネ_web
相手はウチの相方だから、ま、いいんだけど^^;


Read more...

World's Eyes

   CHANGE.jpg
                             [ Click で拡大 ]

星空BARの夜

やまぼうしオートキャンプ場
11/2~3と、御殿場のやまぼうしオートキャンプ場に行ってきました。
広いキャンプ場から富士山が見える、眺めのいいキャンプ場です。
秋の行楽シーズンの3連休なので仕方が無いのかもしれませんが、
人やテントが多く、キャンプ場というよりは公園のような状態でした。



これな~んだ
今回のキャンプの目的のひとつは、この黒いテープを試すこと^^
「小川張り」用のセッションテープと言えば、分かる人には分かるでしょう。
4cm×4mのテープの左端にハトメを2~3個、
途中から50cm間隔で等間隔にハトメを打った自作のものです。


小川張り_斜めから
タープの片側のポールを止める部分に、このセッションテープを連結し、
ポールを立てる位置を何メートルか後に移動させることができるんですね。
これが「小川張り」。本家はこちら、小川キャンパルのシステムタープ ヘキサDX


写真(クリックで拡大)だと分かりにくいですが、小川張りをすると
テントの前室とタープの空間がつながり、広いリビングスペースができるというわけ。
テントの入り口の上にタープもかぶせられるので、雨の日も安心です。


小川張り後ろから
後ろからだとこんな感じ。このポールに留めたテープが
タープの後ろの部分につながっています。

今回はステンレスのカラビナで連結しましたが、
ボルト&蝶ネジで固定するぐらいの方が
強風対策も考えると良さそうかなと思います。

タープが倒壊するのがコワかったので、
セッションテープの余りからもロープで固定しました。
とりあえず、一晩持ちこたえてくれました、大成功 ^^


Read more...

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。