|
公私にわたって忙しく、なかなか記事を更新できない。 書こうかどうか懸案のネタもあるんだけど、 まだ腹が決まってないんだよね。 そんなときは雑記や写真で、 中継ぎ〜リリーフの流れがいいカモしんない。
・ ・ ・
今回は、このブログの文体について〜。 「である」や「なのだ」等々、そんなコトバで書いてることが多いけど、 実は、そーゆー時はなんとなく客観的に伝えたくて そんな風になっているのである。
「である」調と言っても、自分では 『吾輩は猫である。名前はまだない。』のような 随筆風のイメージではない。
個人的にはドキュメンタリー番組で ナレーターが語っているコトバの気分で書いてたりする。 エッセイ風にを意識しているときもあるけどね。
ぶっちゃけて言えば、テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」や NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」のナレーターが 語っているような気分なんだよね。
格調とか重みとかを大事にしているんじゃなくて、 どっちかと言うと、音とリズム、そして客観的な雰囲気が好きで マネをしているという感じ。 カッコつけているんじゃなくて、楽しんでいるつもりだけど。 それって、ひょっとすると同じ? ^^;
今日はクライアントに行くし、ジャケットぐらい羽織ってくかなあ。 その方が話がウソっぽく見えなくていいよねえ。 そんな程度のことでしかない。
結局、気分なんですけど ^ ^ ;
なので、どこかのキャスター風になったり おバカ調で書いたり、おねえコトバは無いだろうけど、 そんな時もあるかもしれません。 ま、気分ですから・・・
|