
お久しぶりです。
偶然連歌という物を習って帰ってきたらこのコメントです。運命を感じました。(笑
短い詩を私、もしくは誰かが書いてそれに関連する短詩を続けて、ある意味物語のようになっていく
短歌では私は無理ですが、詩で書くとなればとても魅力的な企画だと思います。
提案ありがとうございました。ちょうど中間も終わったので考えてみようと思います。
もし基盤(?)が出来ましたら是非発案者であるbirdyさんに発句をお願いしたいです☆
あと、読めば読むほど深みの増す詩、ありがとうございました。沢山の人が書いていけば行くほど、味わい豊かになっていくのですね!!